使う量から探す
ウォーターサーバーの損得は「月に何L使うか」で入れ替わります。 定額の浄水型は量が増えても支払いが変わらず、ボトルが届く方式は量に比例して増えるためです。2026年8月時点の公式料金で、量ごとに掲載25件を計算しました。
| 月に使う量 | 12Lボトル換算 | 浄水型の最安 | 天然水の最安 | RO水の最安 | 一覧 |
|---|---|---|---|---|---|
| 月12L | 1本 | 3,300円 | 2,390円 | 2,210円 | 月12Lの一覧 |
| 月24L | 2本 | 3,300円 | 3,950円 | 3,960円 | 月24Lの一覧 |
| 月36L | 3本 | 3,300円 | 5,630円 | 5,710円 | 月36Lの一覧 |
| 月48L | 4本 | 3,300円 | 7,250円 | 7,082円 | 月48Lの一覧 |
| 月72L | 6本 | 3,300円 | 10,490円 | 9,738円 | 月72Lの一覧 |
赤字がその量でいちばん安い方式です。量が少ないうちはボトルが届く方式が下回り、 量が増えると定額の浄水型が下回ります。境目がどこに来るかは、 そのサーバーの最低注文本数と1本の価格で決まります。
いずれも36ヶ月使った場合の計算です。使う月数を変えると、 初期費用と解約金の重みが変わって順位も動きます。計算の定義は算出方法のページに書いています。